Antonio Mancini作と考えております(万博イタリア館での展示を依頼) 大阪万博イタリア館 レオナルド・ダ・ヴィンチの手稿の意味と解説 の詳細情報
大阪万博イタリア館 レオナルド・ダ・ヴィンチの手稿の意味と解説 。Antonio Manciniの作品と考えております。私の友人(米国人弁護士)が数十年前に、顧客である、米国のForbes誌にも掲載された富豪の川本源司郎氏(最下段のForbesのサイトをご覧ください。資産10億ドル超に掲載されています)からギフトとして直接譲り受けて現在に至っております。川本氏は数多く取引を行ってきたサンフランシスコの画商から購入しました。このような経緯ですので鑑定書はありません。保存状態は良いですがカンバス等も時代相応であることをご了解ください。なお、定評ある額縁商も良い状態であると語っています。返品は御容赦ください。写真でご判断ください。お値段の交渉可能です。また個別に落札者様宛に発送しますので、お時間がかかる場合があります。なお、本作品の万博イタリア館での展示をイタリア大使館に9月半ばに写真を添えて依頼しました。今回はあと一か月しかなく、展示スペースの配分も既に決定済みということでしたが、芸術性、歴史的な価値、作者の重要性という見地から、次回の同様の機会には期待が持てそうです。Antonio Manciniの作品は、フィラデルフィア美術館やメトロポリタン美術館等にコレクションがあります。絵そのもののサイズは63✕93cmです。Forbes History: The Original 1987 List Of International Billionaires https://share.google/KRYrwZkgW7bFo17HH